実務課題を解決する
AIソリューションを
独力で設計・実装できる人材へ
業務分析、AI設計、
システム連携、効果検証まで。
生成AIを実務に組み込み、
再現性ある成果につなげる実践コース
AI Academy
生成AI実践コース
アガルートアカデミー受講生は5%off
- 法人向け
-
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生成AI実践コースとは
LLM(大規模言語モデル)の特性を理解し、業務課題・要件に合わせたAI活用フローを設計・構築できる人材を育成するコースです。特定の職種に依存せず、営業・CS・マーケティング・クリエイティブなど各部門の専門知識を持つ実務担当者が、自身の業務ドメインにおける課題を解決するためのAIシステム(AIエージェントや自動化フロー)を独力で構築・実装できるレベルまで引き上げることを目的としています。
講義内容
- 第1章AI活用のための業務分析
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- 業務改善の基本とフレームワーク(AS-IS/TO-BE、ムリ・ムダ・ムラ、ECRSの活用)
- 生成AI導入の見極めと判断フロー(AIが得意な業務・不得意な業務の分類と選定軸)
- 第2章業務フローチャートの描き方
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- 業務手順の可視化とフローチャートの描き方(基本記号と作成の3ステップ)
- フロー分析と改善手段の判断(断捨離、DX化、GAS、生成AI、業務委託の5つの選択肢)
実践ワーク
- AS-IS/TO-BEシートの作成(実際の業務課題に当てはめた改善設計)
- 第3章Google Apps Script (GAS) 実践入門
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- GASの基本操作と日常業務の自動化(スプレッドシート操作、メール送信、トリガー機能)
- OpenAI API連携による生成AIのシステムへの組み込み(外部APIの呼び出しとデータ処理)
- APIキーの安全な管理と実装演習(セキュリティ対策と自社業務での自動化設計)
- 第4章プロンプト設計
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- プロンプト設計書の役割と具体例(品質と再現性を担保するための文書化手法)
- プロンプトのチーム共有と実践ワーク(組織内での資産化と設計書作成演習)
実践ワーク
- プロンプト設計書の作成(チーム開発想定で、設計や実装、評価、改善)
- 第5章PoC実施・効果測定・改善サイクル
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- PoC(概念実証)の基本設計とステップ(目的・仮説の設定から本番実装までの全体像)
- 効果測定と改善サイクルの確立(KPI設計、ROI試算、PDCAの回し方)
実践ワーク
- PoC実施報告書の作成(上司や経営層へ提出する提案書の作成)
本コースは、生成AIの基礎的な使い方をマスターし、次のステップとして「自部門の業務課題をAIで自動化・システム化したい」とお考えの方に向けた、実践的なAI構築スキルを体系的に身につけるコースです。特定の職種に依存せず、実務担当者が自らの手でAIシステムを実装し、運用できるレベルを目指します。
業務にAIを本格導入し、再現性のある確実な成果を上げるためには、単なるチャット画面での対話を超え、現状の業務プロセスを論理的に分析(AS-IS/TO-BE)する力や、API等を用いて既存業務にAIを組み込む設計力、そしてその効果を定量的に検証するプロセス(PoC)への理解が不可欠です。
この講義では、各種フレームワークを用いた業務分析から始まり、Google Apps Script(GAS)とOpenAI APIを連携させた自動化の実装、品質と再現性を担保する「プロンプト設計書」の作成、さらには経営層への提案を見据えた「PoC実施報告書」の作成など、豊富な実践ワークを通じて、独力でAIシステムを構築・改善するための総合的なノウハウを学ぶことができます。
生成AI 基礎コース/実践コースの違い
横にスクロールできます
| 生成AI基礎コース | 生成AI実践コース | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 動画プラン | 動画+ 質問プラン |
動画プラン | 動画+ 質問プラン |
個別指導 プラン |
||
| 基礎 | 生成AIの種類・違い | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 生成AIでできること | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| プロンプトの書き方 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 生成AIの使い方 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 各種ハンズオン | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 実践 | AIを活用した業務分析 | × | × | 〇 | 〇 | 〇 |
| AI・DX活用による 改善方法の検討 |
× | × | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 課題抽出 | × | × | 〇 | 〇 | 〇 | |
| AI活用手段の選定 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| システム連携と実装 (Google App Script・Python等) |
× | × | 〇 | 〇 | 〇 | |
| PoC設計とAI導入効果の測定 | × | × | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 視聴期限 | 6ヵ月 | 6ヵ月 | 6ヵ月 | 6ヵ月 | 無期限 | |
| 質問制度 | × | 30回 | × | 30回 | 50回 | |
| 個別指導 | × | × | × | × | 〇 | |
個別指導は、60分×1回(初回オリエンテーション)+90分×10回までご利用いただけます。
選べる3つのプラン
①動画プラン ②動画+質問プラン ③個別指導の
3つのプランを用意しております。
動画講義だけで充分、
わからないところは質問したい、
個別指導で学びたいなど、
ご都合のよい方法で学ぶことができます。
表示価格は税抜価格です
横にスクロールできます
| 動画プラン | 動画 + 質問プラン | 個別指導プラン | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 34,800円 | 104,800円 | 600,000円 |
| 動画見放題期間 | 6か月間 | 6か月間 | 期限なし |
| 質問制度 (24時間受付) |
- | 30回 | 50回 |
| 現役エンジニアがサポート 個別指導 | - | - | ◯ |
個別指導は、60分×1回(初回オリエンテーション)+90分×10回までご利用いただけます。
生成AI実践コースの特徴
- 正確なDX・
生成AIの知識の習得 - 課題の抽出・分析
- 生成AI活用・
システム化等最適な方法のプランニング - 実装・効果測定
-
業務分析からAI設計・実装・評価までを体系的に学べる
生成AIの基盤技術(LLM)の体系的な理解から出発し、ChatGPTやGemini等の各モデルの特性評価と選定、意図した出力を制御する高度なプロンプトエンジニアリング技術を修得します。さらに、Difyを活用したRAG(検索拡張生成)システムやAIアプリケーションの要件定義から開発・デプロイメント(運用)までのプロセスを実践的に学びます。単なる知識のインプットにとどまらず、章末問題および実務課題に基づく演習(PBL)を通じて、自社のビジネス要件に合致した最適なプロンプト設計やAIソリューションを独力で構築・実装し、業務DXを自律的に牽引する応用的スキルを身につけます。
-
自部門に合ったAI活用手段を選び、実装まで進められる
業務の可視化と課題整理を起点に、生成AI・GAS・自動化ツール・業務フロー見直しなど複数の選択肢を比較しながら最適な打ち手を選定。AIエージェントや自動化フローとして形にし、効果測定と改善提案まで行える実践力を身につける。
-
実務に直結するワークで、成果物ベースのスキルが身につく
業務分析・企画シート、プロンプト設計書、PoC実施報告書など、実務でそのまま活用できるアウトプットを作りながら学ぶ。受講後は、自部門の課題に対して改善案の整理からAI活用の提案・実装・改善まで自走できる状態を目指す。
- ドキュメント業務の自動化
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- 資料・レポートの自動作成
面倒な定型レポートや日報などを、テキストによる指示だけでAIが自動でスライドのドラフトやインフォグラフィックを作成できます。 - 音声データの構造化処理と要約ロジックの実装
会議の音声データやメモから、決定事項やToDoリストを含む議事録を瞬時に生成。議事録作成の手間から解放されます。 - 音声ファイルの文字起こしや
動画から画像付きマニュアルを作成
録音や動画を自動で文字起こしし、内容を整理して画像や図解を加えたわかりやすいマニュアルを作成。教育資料や手順書を効率的に用意できます。
- 資料・レポートの自動作成
- コミュニケーションの効率化
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- FAQボット開発(RAG(検索拡張生成)技術を用いた自律応答システムの構築)
経費精算や社内規定など、頻繁に来る質問に24時間自動で回答するボットを作成し、問い合わせ対応業務を効率化します。 - オリジナルGPTsやGemの作成
業界用語や自社ルールを学習させた、あなた専用の優秀なアシスタントAIを作成し、日々の業務をサポートさせます。
- FAQボット開発(RAG(検索拡張生成)技術を用いた自律応答システムの構築)
- クリエイティブ・開発業務の高速化
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- Webサイトのコード生成・ライティング
専門知識がなくても、作りたいサイトのイメージを伝えるだけで、HTML/CSS/JavaScriptのコードや掲載文章をAIが生成します。 - 画像生成
欲しいイメージを言葉で伝えるだけで、写真風からイラスト風まで多彩な画像をAIが作成。資料やWebサイトにすぐ活用できます。
- Webサイトのコード生成・ライティング
- 分析・リサーチ業務の高度化
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- 市場・競合分析
Web上の膨大な情報から、競合他社の動向や市場トレンドをAIが自動で収集・分析。リサーチ業務を効率化します。
- 市場・競合分析
実際の活用事例

課題の抽出・分析

手段の選択

具体的にシステム実装
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セールス業務
(営業担当者・マネージャー)
商談プロセスの自動化と提案の高度化直面していた課題
提案書の作成や商談議事録の整理、顧客管理システム(CRM)への入力といった事務作業に日々忙殺されており、本来最も重要であるはずの「顧客との対話」や「戦略策定」に十分な時間を割くことができていませんでした。
習得したスキル・成果物
商談記録パイプラインの構築
商談時の音声データから「決定事項」や「ネクストアクション」をAIに構造化データとして抽出させる要件を定義。そこから議事録を自動生成し、タスク管理ツールやCRMへシームレスに連携させる一連のワークフローを自ら実装し、入力業務の自動化を実現しました。提案書生成プロンプトの開発
顧客の業界動向やペルソナ(抱える課題)をAIに分析させ、最適な提案骨子を自律的に出力させる高度なプロンプトエンジニアリングを習得。質の高い提案書をスピーディに作成する仕組みを構築したことで、削減された時間を顧客との対話に全振りできる環境を作り上げました。 -
カスタマーサクセス業務
(CS責任者・サポート担当)
顧客対応の自律化とエンゲージメント分析システムの構築直面していた課題
問い合わせ対応が特定の担当者のスキルに依存(属人化)しており、蓄積された過去の貴重なナレッジをチーム全体で有効に活用できていませんでした。また、顧客アンケートなどの定性データの分析に膨大な目視作業が発生しており、迅速なサービス改善に繋げられないことが課題でした。
習得したスキル・成果物
RAGを用いた自律型AIエージェントの開発
Difyなどの最適な開発ツールを自ら選定・活用し、自社の過去のFAQデータや社内規定を正確に読み込ませた高精度な「自律応答ボット(AIアシスタント)」を独力で設計し、実務環境へデプロイしました。これにより、過去のナレッジをベースにした均質で迅速な顧客対応が可能になり、属人化の解消に成功しています。定性データの自動分析ロジックの実装
顧客アンケートやVOC(顧客の声)などのテキストデータをLLMに入力し、感情(ネガポジ)判定や課題のクラスタリング(分類)を自動で実行する分析ロジックを構築しました。これまで目視で行っていた膨大なデータ分析を自動化したことで、顧客のインサイトを瞬時に可視化し、エンゲージメント向上施策へと即座に繋げられる体制を整えました。 -
マーケティング・企画業務
(マーケター・事業開発担当)
市場リサーチの高度化とクリエイティブ生成パイプラインの構築直面していた課題
競合調査や市場トレンドの分析に多大な時間がかかっていました。また、ターゲット層に合わせたランディングページ(LP)やコンテンツをタイムリーかつ高速で立ち上げたいものの、社内の制作(エンジニア・デザイナー)リソースが不足しており、施策の実行スピードが遅れることが大きな課題でした。
習得したスキル・成果物
データ収集・分析エージェントの開発と実装
Web上に点在する膨大な情報から、競合の動向や市場トレンドを自動で抽出するエージェントを自ら作成しました。さらに、集めたデータをもとにインフォグラフィックやレポートのドラフトまでをシームレスに自動生成する一連のプロセスを構築し、リサーチ業務にかかる工数を大幅に削減しました。要件に基づくコード・クリエイティブの自動生成パイプラインの構築
プログラミングやデザインの高度な専門知識に依存することなく、実現したいWebサイトの要件(ワイヤーフレーム等)を的確にAIへ指示する制御技術を習得。HTML/CSS/JSなどのコードや必要な画像素材を意図通りに出力させ、自らLPを実装・公開できるクリエイティブ生成の仕組みを構築し、制作リソース不足というボトルネックを解消しました。 -
クリエイター業務
(Webデザイナー・グラフィックデザイナー)
クリエイティブ制作パイプラインの構築とUI/UX設計の高速・高度化直面していた課題
初期のアイデア出しやワイヤーフレーム作成、大量の画像素材の制作、そして基礎的なコーディング作業に多大な工数がかかっており、本来最も注力すべき上流のUX(ユーザー体験)設計や、全体のクオリティ向上に十分なリソースを割けていないことが課題でした。
習得したスキル・成果物
要件に基づくフロントエンド実装の自動化と統合
実現したいUI/UXの要件を的確に言語化(プロンプト化)する制御技術を習得しました。自身の専門知識とAIを掛け合わせ、意図した通りのHTML/CSS/JavaScriptコードをAIに生成させて実務レベルのWebサイトとして実装・統合するフローを自ら構築し、コーディングにかかる時間を劇的に削減しました。独自ルールを学習させたデザインアシスタントの開発とデプロイ
プロジェクトごとのトーン&マナーや、自社のデザインシステム(ガイドライン)を事前に学習させた独自のAIアシスタント(カスタムGPTやDifyアプリ等)を独力で設計し、実務環境へデプロイしました。これにより、トンマナの揃った大量の画像生成やダミーテキストの作成をAIに自律的に行わせるワークフローを確立し、素材制作のボトルネックを解消しました。
ユーザーの声
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AIの概要を知るだけの基礎講座とは一線を画していました 。このコースでは、単なるプロンプトの書き方だけでなく、ドキュメント作成やクリエイティブな業務における具体的なワークフローへの組み込み方を体系的に学べます 。特に、自分の業務ドメインに合わせた最適なAIツールの選定から実装までをカバーしている点が非常に実践的だと感じました 。
ビジネス職(企画・マーケティング担当)
-

すでにAIの基礎は理解していましたが、PythonやDifyを用いた高度な活用事例を学べる点に惹かれました 。理論で終わらず、実践ワークシートを用いた業務要件定義など、現場で即戦力となるアウトプットを重視した構成になっています 。現役エンジニアによる添削や技術メンタリングを受けられるため、自社独自のAIソリューション開発に向けた解像度が格段に上がりました 。
技術職(エンジニア・DX推進担当)
-

組織で生成AIを導入するための『判断基準』が身につきました 。基礎的な操作方法ではなく、正確な知識に基づく分析と、ビジネス課題に対する最適な選択をどう行うかという一連のプロセスを習得できます 。120以上のテキストと豊富な動画コンテンツは、実際の活用シーンに即したエクササイズ形式になっており、チームの業務改善にそのまま適用できる内容ばかりです 。
管理職・マネージャー
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各プランの詳しいご紹介
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① 動画プラン
- 期間
- 6ヶ月間
- 料金
- 34,800円(税別)
実務課題を解決するAIソリューションを動画で学習生成AI実践コースの動画が見放題
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② 動画 + 質問プラン
- 期間
- 6ヶ月間
- 料金
- 104,800円(税別)
現役エンジニアに直接質問できる!
質問制度は6ヶ月の受講期間中30回までご利用いただけます。 サービス内メッセージ機能にて、講師が原則24時間以内に返信いたします。疑問を残さず学習できるため、知識がスムーズに身につきます。
こんな方におすすめ
- 人の目を気にせず質問がしたい方
- 現役のエンジニアに質問したい方
- 動画だけでは知識定着に不安のある方
-
③ 個別指導プラン
- 期間
- 6ヶ月間
- 料金
- 600,000円(税別)
オーダーメイドの課題設計で、
講師の伴走があるから続けられる-
1
課題・現状の
ヒアリング -
2
課題の抽出・
プロンプトレビュー -
3
次回レッスンまでの
目標設定 -
4
課題解決の
検証・レクチャー
-
エンジニアによる添削
課題のご提出後、サービス内メッセージ機能にて講師が原則48時間以内に返信いたします。演習問題や成果物へのフィードバックがあることでモチベーションのアップや、より良いクオリティを目指すことができます。
-
自社課題に即したAIソリューションの自律的構築と技術メンタリング
受講者自身が実務における課題(要件)を定義し、生成AIを用いた解決策(PoC)を独力で設計・実装するプロセスを、現役エンジニアが技術的側面からメンタリングします。 実務適用に向けたオリジナルGPTsやAIエージェント構築において、受講者が作成したプロンプトの技術レビューや、要件に合致するモデル・アーキテクチャ選定の妥当性評価を実施。手動のサポートではなく、受講者が「自律的にDXを推進・実装できる」プロフェッショナルとしての問題解決能力を確立するための、高度なフィードバック環境を提供します。
最終成果物として、ご自身のビジネス課題に合わせたオリジナルテーマの成果物を作成し、実装・検証・改善までを行います。 -
個別指導は、60分初回オリエンテーションに加えて、90分×10回までご利用いただけます。 6ヶ月の受講期間後もテキスト見放題
受講期間中、各種コースのPDF資料とは別に、約500の充実したAI Academyのオリジナルテキストを使いながら学んでいただけます。個別指導プランなら、今後追加されるテキストや講義中に撮影した動画を含め、受講期間後もすべてのコンテンツを閲覧できます。
法人向け
人材開発支援助成金利用で
最大75%補助
給付金の受給には条件があります
法人向け
人材開発支援助成金について
厚生労働省「人材開発支援助成金」も
利用いただけます。
厚生労働省の人材開発支援助成金では、
研修費用に対する「経費助成」と、
受講中の賃金に対する「賃金助成」が
支給されます。
- 経費助成
- 訓練経費
(研修費用)に
対して
支給されます。 - 賃金助成
- 研修中の賃金に
対して
1人1時間
あたりで
支給されます。
横にスクロールできます
| 経費助成 | 賃金助成 | 年間限度額 | |
|---|---|---|---|
| 中小企業 | 75% | 960円(1人1時間) | 1億円 |
| 大企業 | 60% | 480円(1人1時間) | 1億円 |
ご利用には各種要件がございます。
詳しくは厚生労働省人材開発支援助成金HPをご確認ください。
助成金の申請手続きは、原則として事業者様ご自身で行っていただく必要がございます。
アガルートでは、申請に向けたサポートを行っております。
提出書類の内容や要件につきましては、必ず貴社にてご確認をお願いいたします。
無料で120以上のテキストと
11本の動画を見放題!
フリープランに登録すると、
無料でAIアカデミーの
一部の講座を学ぶことができます。
- 学習の重要箇所に無料でハイライトが残せる!
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